スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

社民、参院比例に新社会党幹部の擁立検討(読売新聞)

 同じ旧社会党に源流を持つ社民党と新社会党が、参院比例選への“共通”候補擁立を検討していることが分かった。

 関係者が20日、明らかにした。具体的には新社会党の原和美副委員長(60)が社民党に入党し、社民党公認として出馬する方向だ。新社会党は旧社会党内の最左派勢力で結党された経緯があり、連立与党内にきしみが生じる可能性もありそうだ。

 原氏の擁立構想は、社民党支持の市民団体が同党に持ちかけた。社民党内では積極論の一方、連立を組む民主党の保守系や国民新党が新社会党の影響力を嫌うとした慎重論も根強い。

 新社会党は、村山政権当時の社会党が自衛隊や日米安全保障条約を容認したことなどに反発した衆参5人の議員が離党し、1996年に結成。現在、国会議員はおらず、政党助成法の政党要件を満たしていない。全国で100人超の地方議員がいる。

歌舞伎俳優の市村吉五郎氏死去(時事通信)
<偽1万円札>タクシー料金支払いで使う…前橋、高崎で3件(毎日新聞)
「持ち直し」の基調判断を維持=2月の月例経済報告-内閣府(時事通信)
「いまだに辛い…」イージス艦あたご 海難事故から2年(産経新聞)
ジャンボ機墜落施設を視察=稲盛会長ら新経営陣-日本航空(時事通信)
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。